キムタクの父親役(A LIFE愛しき人)の男性は?プロフィールや経歴も

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A LIFE愛しき人

こんにちは 永希(とき)です。

キムタク主演の話題のドラマ「A LIFE愛しき人」がいよいよ始まりましたね。

脇を固める役者さん達も豪華なことで話題です。

浅野忠信さん、松山ケンイチさんは主役級ですものね。

及川光博さんは安定の?冷たいお医者さん役がピッタリです。

キムタクの頑固な父親役の男性がとてつもなく存在感がありました。

気になったので調べてみました。

キムタクの父親役(A LIFE愛しき人)の男性は?

アメリカ・シアトルから東京に10年ぶりに戻ってきた沖田一光(キムタク)。

寿司屋を営む父親に会いに戻ってきました。

自分の息子を過小評価している昔気質の父親役、沖田一心をしているのは?

田中 泯さんです。

かなり有名な「舞踊家」でいらっしゃいます。

また、俳優としての活動もされていて、いずれの作品でも存在感を感じさせる方です。

プロフィールはこちらです。

田中 泯(たなか みん)

1945年 東京生まれ
1965年 東京教育大学中退
1964年 クラシック・バレエモダン・ダンスを学ぶ
1966年 多くのモダン・ダンス公演に出演・客演
1974年 独自の舞踊を求め、独自の活動に入る
1978年 東京都八王子市に[身体気象研究所]を創設
1979年 舞踊批評家協会賞受賞
1981年 パフォーマンス集団[舞塾(まいじゅく)]結成(1997年解散)
1982年 西独・ミュンヘン演劇祭・最優秀パフォーマンス賞受賞
1990年 フランス政府より芸術文化騎士章 (シュヴァリエ・デ・ザール・エ・レ・レトル)
1995年 舞踊批評家協会賞・サントリー地域文化賞受賞
1996年 日本税理士会地域文化賞受賞
1998年 舞踊批評家協会賞受賞
2001年 日本現代藝術振興賞受賞
2003年 舞踊批評家協会賞
初映画出演山田洋次監督作品[たそがれ清兵衛]により日本アカデミー賞
最優秀助演男優賞と新人賞受賞
キネマ旬報にて新人賞受賞
2006年 2005年独舞作品[赤光]と[透体脱落]により
朝日舞台芸術賞受賞
出典:田中 泯公式サイトhttp://www.min-tanaka.com/

俳優活動として主な出演作は、

2010年大河ドラマ龍馬伝」- 吉田東洋 役
2015年連続テレビ小説「まれ」- 桶作元治 役
2015年「リスクの神様」 – 関口孝雄 役
2016年「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」- 曽田健二 役
2016年「鬼平犯科帳 THE FINAL 後編 雲竜剣」- 堀本伯道 役


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キムタクの父親役(A LIFE愛しき人)についての感想

私はこのドラマで田中 泯さんを知ったのですが、ファンの方たくさんいらっしゃいますね。







田中 泯さんが出演されているから、このドラマ観る!っていう人がたくさんいらっしゃいますね。

私も引き込まれた1人なんで、来週もキムタクとのやりとりを楽しみにしています(^^)

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