センター試験2018近畿地方1/13の天気は?交通情報や寒さ対策も

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こんにちは、永希(とき)です。

今日14日、名古屋市内在住の友人たちのフェイスブックでは雪が積もってました。

大阪のほうは雪はないけど、冷たい強い風が吹いて体感温度が低くて寒いです。

センター試験の1日目を受験されていかがでしたか?

力出し切れなかった…と思っても、まだ何が起こるかわかりません。

最後の最後まであきらめないで、今までの努力を出しきってくださいね。

後悔のないように、事前準備はしっかりと、当日は落ち着いて行動してください。

2018年センター試験当日1月13日の近畿地方の天気予報についてお伝えします。

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2018年1月13日当日の近畿地方の天気予報は?

日曜日も引き続き、寒さがかなり厳しくなるので注意が必要ですね。

近畿地方は、冬型の気圧配置となっているため、中部や南部では概ね晴れていますが、北部では曇りで雪や雨が降り、雷を伴っているところがあります。

15日の近畿地方は、冬型の気圧配置が続くため、概ね曇りとなり、北部を中心に断続的に雪が降り、雷を伴うところがあるようです。

大阪府の天気予報(15日)


奈良県の天気予報(15日)


京都府の天気予報(15日)


兵庫県の天気予報(15日)


和歌山県の天気予報(15日)


滋賀県の天気予報(15日)


センター試験当日の交通機関対策

交通機関への影響に注意が必要です。

毎日電車で通勤している私の経験からすると、比較的私鉄電鉄各社は、ある程度天候に対応できると思います。

とはいっても、場合によっては15分くらいの遅れは許容範囲に入れておくと良いかもしれませんね。

問題は、JRの各線で、天候に弱いと私は思っています。

当日の天気予報をチェックして雨、雪、強風があればかなり時間的余裕をもって家をでましょう。

天候以外にも電車がとまってしまう場合があります。

人身事故、沿線火災などのトラブルも忘れてはいけません。

この場合、予測がつきません(涙)

私の日頃の体験ですと、人身事故の場合は警察要請が入ると1時間強は運行がストップする可能性が大きいです。

また、沿線火災ですと火災が鎮火するまで運行ストップです。

こういう場合もあるので、当日は1時間半以上余裕をもって家を出ることをお勧めします。

バスの場合、天候の影響を受けたり、交通渋滞に巻き込まれて予測がつきにくいです。

いずれにしても、家から試験会場までのルートをいくつか決めておくと良いかもしれませんね。

近畿の運行情報が載っているサイト

■  Yahoo!路線情報

JR西日本運行情報

天候による公共交通機関の遅れで試験会場に遅刻してしまったら、試験開始後20分までは受験可能です!

何が起こってもとりあえず試験会場へ向かいましょう。


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センター試験当日の寒さ対策

この日ばかりは、オシャレしたい気持ちを抑えて、体調管理を優先してください。

身体は、末端から冷えます。

指先が冷えると、集中力がなくなり、筆記にも影響が出ますよね。

3首と言われる箇所、首、手首、足首を温めると良いと言われています。

マフラー、手袋、手首ウォーマー、靴下は必ず着用しましょう。

外は寒いけど、室内の温度が高くた暑く感じる場合もあります。

脱いだり着たり調節出来る防寒着を用意していきましょう。

女性の方は、寒さ対策と雪の影響も考慮して、かかとの低い歩きやすい靴を履いてくださいね。

指先が冷えて困る場合、手をグーパーグーパーと20回位動かしてみてください。
末端の血流が良くなります(^ ^)

何かトラブルにみまわれても、あわてず冷静に!

迷ったら、ご両親や先生にとりあえず指示をあおぎましょうね。

ご検討をお祈りしています(^^)

14日の天気予報もあわせてご確認くださいね。
センター試験2017近畿地方1/14の天気は?交通情報や寒さ対策も

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