センター試験2018近畿地方1/14の天気は?交通情報や寒さ対策も

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こんにちは、永希(とき)です。

いよいよ、今週末はセンター試験ですね。

最後の最後まであきらめないで、今までの努力を出しきってくださいね。

後悔のないように、事前準備はしっかりと、当日は落ち着いて行動してください。

大切なセンター試験の13,14日は、寒波で冷え込み、地域によっては、大雪の恐れもあるそうです。

2018年センター試験当日1月14日の近畿地方の天気予報についてお伝えします。

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2018年1月14日当日の近畿地方の天気予報は?

週末は広く大荒れの天気になりそうです。

寒さがかなり厳しくなるので注意が必要ですね。

近畿地方は、冬型の気圧配置となっているため、中部や南部では概ね晴れていますが、北部では曇りで雪や雨が降り、雷を伴っているところがあります。

14日の近畿地方は、冬型の気圧配置が続くため概ね曇りで、北部を中心に雪が降り、雷を伴うところがある見込みです。

大阪府の天気予報(14日)


奈良県の天気予報(14日)


京都府の天気予報(14日)


兵庫県の天気予報(14日)


和歌山県の天気予報(14日)


滋賀県の天気予報(14日)

センター試験当日の交通機関対策

交通機関への影響に注意が必要です。

毎日電車で通勤している私の経験からすると、比較的私鉄電鉄各社は、ある程度天候に対応できると思います。

とはいっても、場合によっては15分くらいの遅れは許容範囲に入れておくと良いかもしれませんね。

問題は、JRの各線で、天候に弱いと私は思っています。

当日の天気予報をチェックして雨、雪、強風があればかなり時間的余裕をもって家をでましょう。

天候以外にも電車がとまってしまう場合があります。

人身事故、沿線火災などのトラブルも忘れてはいけません。

この場合、予測がつきません(涙)

私の日頃の体験ですと、人身事故の場合は警察要請が入ると1時間強は運行がストップする可能性が大きいです。

また、沿線火災ですと火災が鎮火するまで運行ストップです。

こういう場合もあるので、当日は1時間半以上余裕をもって家を出ることをお勧めします。

バスの場合、天候の影響を受けたり、交通渋滞に巻き込まれて予測がつきにくいです。

いずれにしても、家から試験会場までのルートをいくつか決めておくと良いかもしれませんね。

近畿の運行情報が載っているサイト

■  Yahoo!路線情報

JR西日本運行情報

天候による公共交通機関の遅れで試験会場に遅刻してしまったら、試験開始後20分までは受験可能です!

何が起こってもとりあえず試験会場へ向かいましょう。


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センター試験当日の寒さ対策

この日ばかりは、オシャレしたい気持ちを抑えて、体調管理を優先してください。

身体は、末端から冷えます。

指先が冷えると、集中力がなくなり、筆記にも影響が出ますよね。

3首と言われる箇所、首、手首、足首を温めると良いと言われています。

マフラー、手袋、手首ウォーマー、靴下は必ず着用しましょう。

外は寒いけど、室内の温度が高くた暑く感じる場合もあります。

脱いだり着たり調節出来る防寒着を用意していきましょう。

女性の方は、寒さ対策と雪の影響も考慮して、かかとの低い歩きやすい靴を履いてくださいね。

指先が冷えて困る場合、手をグーパーグーパーと20回位動かしてみてください。
末端の血流が良くなります(^ ^)

何かトラブルにみまわれても、あわてず冷静に!

迷ったら、ご両親や先生にとりあえず指示をあおぎましょうね。

ご検討をお祈りしています(^^)

あわせて1月13日の天気情報もご確認ください。
センター試験2018近畿地方1/13の天気は?交通情報や寒さ対策も

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