鈴木明子(フィギュア)の実家居酒屋はどこ?結婚した夫の職業や年収も

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こんにちは 永希(とき)です。

プロフィギュアスケーター、鈴木明子さんが結婚されたという話が伝わってきました。

おめでとうございます(^^)

幸せな話は、おすそ分けして欲しい気分です(笑)

旦那さんになる方との出会いがステキだな~と思ったので調べてみました。

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鈴木明子さんのプロフィール

鈴木 明子(すずき あきこ)

鈴木明子
生年月日:1985年3月28日(31歳)
出生地:愛知県豊橋市
身長:160 cm
体重:47 kg
出身大学:東北福祉大学

主な成績:
2014年ソチオリンピック 8位
2013年全日本選手権優勝
2012年世界選手権 銅メダル
2011年GPファイナル 銀メダル
2010年バンクーバーオリンピック 8位

6歳のころスケートを始めた。

小学6年の時にジャンプの指導に定評がある長久保裕コーチに指導してもらったきっかけで、長く指導を受けることになる。

2001-2002シーズンはジュニア特別強化選手。

2002-2003シーズンからはジュニア特別強化選手兼シニア強化選手となる。

東北福祉大学(仙台市)に進学し、長久保コーチの自宅に下宿して指導を受けるようになったが、環境の変化から引き起こされた摂食障害により健康を害してしまう。

2004-2005シーズンから競技会に復帰した。同シーズンに一度強化選手の指定を解除されていたが、翌シーズンに再指定された。
出典:ウィキペディア https://ja.wikipedia.org

メキメキと頭角をあらわしてきた時に、健康を害してしまって選手としてのスタートが遅れてしまいましたね。

でも、よく復活されたと思います。

復帰された後の活躍は今でも思い出せます(^^)

いつも楽しそうにスケーティングされていた印象です。

鈴木明子さんの旦那さまはどんな人?

旦那さまになる男性は、愛知県豊橋市立花田小の同級生です。

2017年6月に婚約、2017年2月1日に結婚されました。

身長は1m75cmぐらいの外資系企業の社員です。

仕事で海外生活を送っていたらしく、鈴木明子さんがフィギュアスケートの日本代表だとは知らなかったそうです。

中村獅童さんに似のイケメンで、ほがらかな感じなんだそうです。

見た目も中身もすごくやさしくて安心できます。

披露宴の予定については、まだ未定だそうですが鈴木さんのご希望は、「親族だけで海外で」

2015年秋、鈴木さんがご実家が営む居酒屋さんで偶然、出会ったことがきっかけです。

小学生の時にどんな人だったかも全然覚えてなかったそうですよ!

同級生と再会して結婚するという事はよくありますね。

鈴木さんみたいにまったく記憶がないという方が新鮮で良いかもしれませんよ。

外資系企業の社員の方だと、かなり多忙で高収入というイメージです。

主な外資系の平均年収を比べてみて、年齢から推定すると700~1,000万円くらいではないかなぁ?と予想です。

金融外資系の企業に勤務していた知人は、あまりに仕事がハードなので50代で早々にリタイアして、自分の好きな仕事をしています。

年収が高いという事は、それにともなって仕事もハードです。

鈴木明子さんは、内助の功を発揮できるのでしょうか?

鈴木明子さんのお父様は、結婚前にこのようにおっしゃっていました。

娘は小学校の頃からずっとスケート漬けだったので、掃除も洗濯も料理もできません。
引退後もアイスショーで忙しいですし、結婚したからといって家事を急にやるというのは無理でしょう。
だから(夫が)掃除して洗濯して料理を作って、妻が帰ると「お帰りなさい」と言うぐらいの男性でないと続きません。
そんな娘を理解してくれるのか、事前に聞こうと思っています。


一般女性として過ごしてきたわけじゃないからそうですよね。

結婚前にこういう具体的な問題をオープンにするのは、お互いの為には良いことだと思います。

一緒に暮らすようになったら、2人に合った夫婦の形をこれから作っていけば良いですものね。



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鈴木明子の実家の居酒屋はどこ?

ファンの間では、有名なんだそうですよ。

割烹 和乃屋

こちらのお店はお父様が営業されていらっしゃるそうです。



お客さんの口コミです。

今回初めて訪れた『和乃屋』さんのおまかせ料理(一人前五千円)は、旬の食材を使った海鮮三昧でした。
地元常連客に親しまれている和乃屋さんは、住宅街にお店を構えて38年目との事。
豪快な海の幸とお酒に満足でした(^-^)

居酒屋 和乃屋西駅店

こちらのお店はお母様が営業されていらっしゃるそうです。

愛知県豊橋市花田一番町189



お客さんの口コミです。

引き戸を空ければ八人も座れるだろうかカウンターのみの小さな居酒屋は客で溢れ、
独りである事を伝えればカウンター一番奥の席へ案内された。
なるほど、お母さんソックリですね♪
お通しは無く、カウンターに並ぶ大皿のおばんざいから料理を注文。
一品¥350-を謳うが、旬の素材が丁寧に調理されどれも美味そうだ♪

お店に入ると、中は入口から右方向に広がるカウンター席のみになっています。
カウンターの上には、おばんさいや材料の野菜などが並んでいます。
お店を切り盛りするのは、気さくな女性で、お客さんは常連のかたも多いようで、非常にアットホームな感じです。
茄子を炊いたものや、とうもろこしを焼いたものなどいただきましたが、どれもボリュームがあり、しかも安い!!
近くにあったら、毎日のように行きたいお店です。

フィギュアスケートというスポーツは、競技生活になると莫大な費用がかかると聞きますよね。

ご両親は、それぞれお店を切り盛りされて、明子さんを支えてこられたんですね。

私も両親が夜に働いていた時期があり、姉妹2人で留守番していたことがあります。

商売をしていると、両親に甘えたくても遠慮してしまう部分ってあります。

明子さんの場合は、フィギュアスケートという素晴らしい目標があり、家族で頑張ってきたという印象を受けました。

 

お2人は、まだ同居はしていないそうです。

「これから家を決めて、ゆっくりやっていこうね、いきなり変えていくのではなくて、少しずつお互い歩みよっていければいい」

30代だと若い頃と違って、自分が大切にしている時間や物や人付き合いなどがありますよね。

小林さんみたいに、結婚したからスグ同居!としなくても良いかもしれません。

これから長いお付き合いだから、2人のペースで進めていければ良いですね。

 

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