鈴木梨央(愛を乞うひと子役)のプロフィールは?家族や小学校も

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鈴木梨央

こんにちは 永希(とき)です。

幼稚園の年少組の舞台で演じるお芝居で「赤ずきんちゃん」の赤ずきんちゃんになったことがあります。

そう!主役です(笑)

後にも先にもこれ1回だけだったんですけどね。

理由はわかってます…ぼ~っとした子で一体何をやっているのか?さっぱり理解出来ていなかったから。

今でも覚えていますよ。

舞台そでで、担任の先生と母親が鬼のような顔で、動きの指示をしていたこと(^^;

幼稚園くらいの年齢からしっかり演技出来る子役ちゃんがいますよね。

今回は「愛を乞うひと」の主人公の子供時代を演じる、鈴木梨央ちゃんがスゴイので調べてみました。

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鈴木梨央(愛を乞うひと子役)のプロフィールは?

まずは、プロフィールです。

鈴木梨央(すずきりお)

生年月日:2005年2月10日(11歳)
出生地:埼玉県
身長:138 cm
血液型 A型
家族構成:父・母・姉の4人家族
所属:株式会社ジョビィキッズ


芦田愛菜や寺田心などの超売れっ子の子役がたくさん所属している芸能事務所なんですね。

というのも、テレビドラマ「Mother」を観て「芦田愛菜ちゃんみたいになりたい」と思ったそうです。

5歳の時にそう思って、芦田愛菜の所属する事務所のオーディションを受けたそうです。

5歳の時から芸能活動を開始しています。

憧れの芦田愛菜とは、「明日、ママがいない」で念願の共演をしています。

主な出演作品は、
大河ドラマ「八重の桜」主人公・八重の幼少期を演じて注目を集める(8歳)
「Woman」で満島ひかりの娘役を好演し、注目の子役として脚光を浴びる(8歳)
KDDI「auスマートバリュー」のCMにおとくちゃん役
大塚製薬「ポカリスエット」のCMで吉田羊と母娘役
その他、たくさんあります。

どれも「あ~、あの時の子役さん!」て思い出すことが出来る、インパクトのある演技をしている子役さんです。

天才子役と言われることが多いようですが、実はとっても努力の人のようで、私は彼女の爪の垢を煎じて飲まないといけないなぁ。

通学している小学校は、やっぱりというか、調べても出てきませんでした。

歌が上手と以前から評判でした。

2013年の4月には「親と子の『花は咲く』」で歌手デビューしています。

「愛を乞うひと」の場面でも、度々、ラストシーンのキーポイントになる歌を上手に歌ってました。

高峰秀子の「カンカン娘」

歌う場面は、悲惨な状況ばかりでしたが、上手かった~(^^)

鈴木梨央の「愛を乞うひと」の虐待される演技がスゴイ

演技とはいえ、篠原涼子さんが真剣なお芝居で虐待してくるから大変なのが想像できます。




やっぱり、体力的にも精神的にも大変な場面だったみたいですね。

お芝居の経験が豊富なので、気持ちを切り替えることがお上手そうです。

次のお仕事は、明るく楽しいお芝居が出来ると良いですね。


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ドラマについてコメントしている動画があります(^^)

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